読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

仕事先のお客様の婚約者を即ったの巻PART3




非通知の電話が彼女と会ってから


二週間ほどあけてかかってきた。


やはり声は、彼女であった。


ちょっと緊張して上ずってるようにも感じた。



1時間くらい話し、ランチアポを決める。


有楽町駅前のいい雰囲気イタリアンで食事。


そのあと家まで再度来てもらい準即。





家から駅に送る時に彼女がなんか言いたげで


でも、宮本は聞かないようにした。


たぶん、お互い同じことを思ったと思う。















「たぶん、私達(僕達)知ってますよね?笑笑笑笑」




そして、数週間後、我々は仕事先で彼女(宮本)と対面し確信にいたる。笑





そして、トドメにコリドーでナンパしてたら

すれ違う。


なお、香里奈子、同じコートをきてた模様wwwwww




次からどんな顔してたらいいねん。笑


お客様の婚約者の乳首の色知ってるし


お客様の婚約者にちんこの形知られてるし


お客様の婚約者と繋がってるし。笑






もーこうなったら一つしかない。














おかわりや!!!!!!






完!!!!!!!